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LCCバニラエア奄美初便に搭乗してきました。


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スカイマーク石垣便も初日には搭乗しましたが、那覇発の本当の「初便」ではなく、折り返しの石垣発「2便」だったので、初フライトではあるものの「初便」ではありませんでしたので、特に何もありませんでした^^ゞ

他の路線でも特に「初便」に乗りたいと思ったことがなかったので、どういうものか経験がありませんでしたが、今回、まさに「生まれて初めて」の「初便」。

搭乗してきました^^v

も・ち・ろ・ん・・・


LCCバニラエア奄美便\^o^/



スカイマーク石垣便のような折り返しの2便ではなく、成田発のまさに「初便」に搭乗してきましたよ。

・・・沖縄からじゃないじゃん?

っというのもちょうど本土での仕事があり、本来は別の日程で沖縄に戻るところを、バニラ就航のニュースもあったので急遽変更。ついでにその本土の後はしばらく仕事が落ち着くので、沖縄に戻る前に奄美大島に渡ってしばらく島で過ごそうと思いました。

そもそも沖縄と奄美大島との往来。船なら片道1万円ちょっとで行けるもののいかんせん14時間もかかりますし、飛行機で那覇と奄美大島を往来すると片道2万7000円だっけ?本土に行くよりも高いんですよね。

・・・まして羽田から奄美へ飛ぶと片道5万5000円(ToT)

しかしこのLCCのバニラエアなら最安で奄美大島と成田空港ですが本土を「8000円」。セールなら「5000円」でも搭乗できるんですよね~。残念ながら今回はそのセールとタイミングが合わなかったものの、通常の最安の「8000円」でチケットをget。まぁそこに予約手数料や座席指定手数料などが加わりましたが、それでも「8500円」。

船で那覇から行くよりも、本土の成田から行く方が安かったです^^;

もちろん本土に用事があったから搭乗できた話ですが、でも今後、沖縄と本土との往来の際に奄美経由というのもありかな~?って思いましたね。もちろん沖縄と奄美大島との往来は船になると思いますが、途中、与論島や沖永良部島などに寄ることもできるので島巡りもできて良いかもしれません。

行きに島巡りをして奄美から本土に行き、本土からはスカイマークなどの直通便で帰る。ないし今回のように沖縄からスカイマークなどで本土に行き、帰りに奄美大島にバニラで行って沖縄までは船で島巡りをしながら戻るという感じ。

まぁ奄美へのLCCは成田空港発着になっちゃいますので本土での空港までのアクセスには苦労しますが、羽田から奄美に飛ぶと5万円を越えるので、この差は金額の大きいです。


「生まれて初めての就航初便」



それはさておき、バニラエア自体も初搭乗でしたが、「初便」というのも初めての経験だったので、ある意味、いろいろおもしろかったです。

まずは空港。チェックインカウンター的な場所にいきなり黒山の人だかりができていて、まさかそんなに混雑しているの?って思ったところ、初便だけに式典をしていたらしいです。空港関係者から奄美市長さんまで来ていたらしいですね。でも黒山の人だかりのほとんどが千葉県や成田市などの関係者。その後の搭乗ロビーでもたくさんのゆるキャラがいたのですが、これもほとんど千葉関連のもの。

・・・何の式典やら^^;

でも中にきちんと奄美のゆるキャラ、アマミノクロウサギの妖精「コクトくん(っていうんだ^^;)」もいましたね。



しかもその搭乗ロビーへ入ろうとすると記念品的なものをもらえたのでうれしかったですが、それも何故か千葉県産品のものばかり。

奄美関連のものは何一つ入っていませんでした^^;;;

でも搭乗ゲートをくぐる際にもらった「初便搭乗証明書」はうれしかったですね。こういうサービス?が初便に搭乗するとあるんですね。なにせ初めての経験だったのでちょっと驚きました。

ただ逆にちょっとめんどくさかったのが、そんな初便を狙って乗る飛行機マニア。

これがかなりめんどくさかったです^^;

荷物はほとんど持っておらず、いかにも「初便に乗るためだけ」って感じの装いで、これから南国奄美に行く印象も皆無。ただただ「初便」に乗りに来た感じのようでした。

まぁそれだけなら気にならないのですが、このマニア。

とにかくうるさい。自分が持っている飛行機の知識を大声で偉そうに言いまくる言いまくる。しかも私の目の前にいたのでとにかくうるさかった。「エアフォースワンがどうだ」とか、「今日はあの航空会社の飛行機がどうだ」、奄美便に関係ないじゃん。

しかも我が物顔で通常の客が入らないところ入り込んだり、ちょっとイラっとすることもしばしば。

どうせそのマニア達はこの初便だけでもう二度とこの奄美便には乗らないと思いますが、初便だとこういう輩も多いんだな~ってつくづく感じました。

まぁ運が悪かっただけなんですけどね^^;;;

幸い、機内ではそのマニアは近くにはいなかったので快適でしたが、搭乗するまではかなりめんどくさかったです。


「旧エアアジアからバニラに変わった機内の快適性は?」

ちなみに「初便」も初でしたが、LCCの旧「エアアジア」には何度か搭乗したことがあるものの、エアアジア撤退後に「バニラエア」になってからは初めての搭乗でしたので、以前の「エアアジア」時代の窮屈で居心地が悪い機内の印象が残っていたのでかなり不安な初搭乗でした。

でもバニラエア。成田空港でのカウンターなどは以前の旧エアアジアと同じ到着ロビーがある1階でしたが、まずチェックインがWEBで完結していて自宅で搭乗券をプリントアウトしておけば空港ではカウンターをスルーしてそのまま手荷物検査のケートまで行けるのが良いですね。旧エアアジアの時は手荷物検査の前にプリントアウトしたものをスタッフに渡して、一部を切り取ったりして、かなり面倒でした。ちなみにジェットスターは事前に何もプリントアウトはしないでも予約番号さえ控えていれば空港にある自動チェックイン機でOK。

何もプリントアウトしなくて良いという意味ではジェットスターも良いですが、WEBで事前に完結しているという意味ではバニラエアも良いですね。

そしてその後の搭乗口からバスに乗り込む際もそのプリントアウトしたもののバーコードを読み込めばOKなので、かなり楽でした。空港で紙を切ったり貼ったりしていた超アナログだった旧エアアジアよりはかなりデジタルになったと思います。ホント、旧エアアジアは不便きわまりなかったですからね~。

そして一番気になるバニラエアの機内。

当初は旧エアアジア同様に強烈に狭いかと思っていたので最前列を予約したかったものの初便だけに予約できず。狭い機内を考慮して通路側を座席指定しましたが、実際に搭乗するまでにかなりドキドキしました。旧エアアジアと同じ狭さで2時間半も乗っているのかと思うと・・・

しかし実際に搭乗してみると旧エアアジアよりはるかに足下が広かったです。

旧エアアジアの時は膝が前の席に当たるどころかめり込むレベルだったものの、このバニラエアではこぶし一個ぐらいの空間があり、前の席に膝が当たることは基本的にありませんでした。

ただシートの作りが安っぽくて、座り心地はイマイチなものの、骨組みがふにゃふにゃで、後ろの人が座席の背をつかむと自分の席がリクライニングしてしまうかと思うぐらいに動きます。まぁその後ろの人が前の席をつかまなければ良いのですが、運悪く、今回の搭乗で後ろが取材関連の人だったようで、何度も立ったり座ったりして、その都度私の背もたれをつかむので全く落ち着けませんでした。

でもこの足下の広さなら3時間近い沖縄便でも我慢できるかな~?

ちなみに最前列の足下が広い席は+1200円とかなり割高(ジェットスターは800円)。座席指定は+300円なので、まぁ座席指定ぐらいはしたいものですね。


「バニラエアは機内食もあり(有料)」



LCCって機内販売などでも収益性をあげるためにいろいろなサービスがあるのですが、バニラエアではまとも?な機内食があって、今回はそれも楽しみにしていました。もちろん有料ですが、メニューの中に「フレンチトースト」があったので、それを食べるために食事抜きで搭乗しました(笑)。

でもフレンチトーストなど温かい料理は一部機材では暖める設備が機内に無いので提供できない場合もあるらしいですが、今回の奄美便では提供してくれるようでした。


<バニラエア奄美便のメニュー>
・フレンチトースト 550円
・クリームパン 250円
・成田ゆめ牧場 ミルク玉 350円
・南の島のチキンココナッツカレー 700円
・海の恵み パエリア風ごはん 700円
・空と海と大地のトリオサンド 550円
・お肉大好きメンチカツサンド 550円
・カップスターしょうゆ味 200円
・プレッツェル/ブラウニー/お菓子類 200円
・ソフトドリンク 200円
・アルコール類 350円



ただドリンクは1杯200円とスカイマークの倍。なのでドリンクは持ち込んだ方がよさそうでしたね。エアアジア時代のような持ち込む不可ってことは無さそうなので、ドリンクは空港ででも買ってから搭乗した方が良いと思います。

あと機内食を食べるテーブルがやや大きめで、それをおろすと自分の前のスペースがめちゃくちゃ狭くなるので、腕を自由に動かすことができずに食べるのも一苦労。このテーブルのサイズをもう少し小さくしてくれるともう少し快適なんですけどね・・・

なお、その機内販売で驚きの人?が乗客にサービス提供してくれました。

「バニラエアの社長w」



まぁ初便ということなんでしょうが、ネタ的に社長が機内販売をしていましたね(笑)。きちんとCAさんと同じ水色のユニフォームを着ていました。

個人的には普通にCAさんにやって頂いた方がうれしいのですが^^ゞ

結局、初便ということで多くの人が機内食を注文していたのに加えて、このサービス提供が不慣れな社長(笑)の影響で、前方の1桁台の列までしかサービス提供ができなかったみたいです。私は座席指定していたので前方だったからどうにかサービスは受けられましたが、後方の方は残念だったと思います。でも2時間半のフライトでそこまでしかサービス提供できないって・・・どんだけ時間がかかっていたのでしょうね(笑)。

ちなみに私も1桁台の座席だったものの、後ろの方だったので、サービス提供された後は降下するまで時間がなかったので急いで食べることとなってしまいました^^ゞ


「バニラエア機内食のバニラ風味?のフレンチトースト」



そして機内食のフレンチトーストでしたが、話によると「バニラ風味」ということでしたが、説明にはそんなことは一言も書いていませんでしたし、実際に食べてみてもそんな感じではありませんでした。まぁ「バニラ」のような甘いスイーツというイメージなんでしょうが、その意味ではまずまずだったかな?

メイプルシロップの他にホイップまでも添付してあったので、味はかなり甘い系だったと思います。

でもフレンチトーストそのものは6枚切りパン1枚分ぐらいでボリュームは少なめ。もちろん機内で温めているものなので焼きたて感はありません。しかも通常だと温め時間が15分もかかるらしいですが、今回は初便ということで作り置きのものだったようで提供は早かったです(でも冷えて生温かいレベルでしたが・・・)。

ホイップとメイプルの他に桃とパインのカットフルーツが添えてありましたが、フレンチトーストと一緒に温めていたらしいので果物も生温かくこれなら入れない方が良いのでは?って感じでしたね。

フレンチトースト自体は機内食レベルなので味はそんなに期待できませんが、でも添付されているメイプルとホイップが十分あったので、そこそこ味わえました。

値段も550円ならオッケーかな?なにせ最近のお店でのフレンチトーストだけで1000円近いところもありますからね。まぁ瀬長島のカフェの150円は安すぎだと思いますが(笑)、機内食レベルでこの価格は適正かな?って思います。

ただ支払いは1000円未満は現金のみで、1000円以上にならないとカードが使えなかったので、支払いがやや面倒。

サービスが後方座席までたどり着けなかったのにこの決済の手間もあったのかもしれませんね。

ちなみにバニラ奄美便は奄美大島に午後1時前後に到着するので、まさにフライト中にランチ時間を迎えますので、機内食は結構活用するかもしれませんね。フレンチトースト以外にも550円メニューもありましたし、通常の700円メニューも機内食なら適正かな?って思います。

でも全般的に量は少なめなので、ガッツリ食べたい方は自分で持ち込んだ方がおすすめです。


「さすがに奄美大島では超歓迎ムードのバニラ奄美初便」



ちなみにバニラ奄美初便は成田空港で離陸するまでに朝のラッシュにはまってしまい30分も遅れてしまったので、奄美大島到着も30分遅れてしまいました。

でも無事に初便は奄美空港に着陸。すると一昔前の「機内拍手」が始まりました。

いつの時代だよ~。着陸時に拍手って・・・(初便ってそうなの???)

そして奄美空港では放水車によるウォーターゲートをバニラ奄美便の機材が通過したらしいのですが、機内にいる人にはその様子は全くわからず。ただ一瞬だけ窓に水がたたきつけられるだけで、あくまでマスメディアや空港から見ている人向けの歓迎でしたね(笑)。

奄美空港ではボーディングブリッジを使って飛行機を降りることができたので、LCCですが奄美発着はちょっと気分が良いかも?てっきり奄美空港でのプロペラ機同様に歩いてターミナル間を移動すると思っていましたからね。

そしてそのボーディングブリッジを渡ってターミナルに入ると「ミス奄美」的な女性方が歓迎してくれました。

奄美の黒糖を付けた首かけをつけてくれました。そんなに凝ったものではありませんでしたが、出発時に千葉物産の嵐だったので、この奄美らしいものはかなりうれしかったです。

あと到着ロビーの人だかりもすごかったですね。まぁこれは定番でしょうね~。初便というだけじゃなく有名人が来てもよく見る光景ですからね。

しかし今回、私はいつも荷物を機内持ち込みしちゃうので、バニラは20kgまで荷物サービスということもあって多くの方が荷物を預けていて、実質「いの一番」に到着ロビーを出てしまい、その歓迎をもろに受けてしまいました(笑)

本来はその前に最前列に座っていたと思われる関係者が最初出に出てくるところだったのですが、それより前に出てしまい逆にこちらが申し訳なく感じてしまいました^^ゞ

でも「私は関係者ではありません」的な感じですぐに横にそれて後から来る関係者たちに到着口を譲りました(笑)。

その後は出迎え側に回ってしばらく楽しみました^^ゞ

でもこの到着時のセレモニーはかなり長そうだったので、この日はいろいろ予定もあったのですぐに到着ロビーを後にしました。

ちなみに飛行機は30分遅れでしたが、飛行機の時間に合わせて運行している空港と市街を結ぶバスは飛行機に合わせて待っていてくれました。他の空港だと待たずにそのまま出発しちゃうバスが多いので、この奄美のバスの対応は助かりましたね。

奄美の場合は空港と市街がかなり離れているので、レンタカーを借りない限り市街までの移動は無理。

飛行機の運航もそんなに多い空港でもないので、1本遅れると1時間後とかになるので待ってくれて助かりました(でも飛行機そのもののが30遅れだったので次のバスまで30分を切っていましたが^^ゞ)


「バニラエアで奄美行きは有りだと思います!」



そんなこんなで奄美大島への初のLCCの初便への搭乗。

めんどくさいところもありましたが、何より本土から奄美大島へ気軽に行ける価格なので、是非とも本土の方は奄美にも足を運んでほしいと思いますね。私も先の話のように本土に行く機会があれば奄美経由での往来も検討できますからね~。

できればこの奄美便。成田から奄美経由で沖縄まで行くリゾート経由路線にしてほしいですね~。そうすれば沖縄~奄美間の移動もできますし、双方のニーズがあれば搭乗率も上がると思うのですが、まぁいろいろあるのでなかなか簡単に行かない話だと思いますが・・・

でも毎年3月に開催されるヨロンマラソンに参加するのに、成田からこのバニラ奄美便に乗って奄美大島入りし、奄美を楽しんだ後に船で与論島まで行くというのも有りかな?奄美から与論へ行く船は奄美を午前6時前に出航し、午後2時前後に与論に到着するから、金曜のバニラに乗って奄美入りして午後を奄美で過ごし、翌日は与論島に移動してウェルカムパーティって感じで。まぁ帰りは沖縄経由の方がその日中に本土に戻れるのでおすすめですが、行きは奄美経由で与論島入りもありかな~?

そういう意味でもこのバニラエア奄美便は可能性を秘めていますので、あとはすぐに運休にならないように搭乗率をアップさせたいですね。

そのためにも「成田(本土)~奄美~沖縄」の経由便になることを切に願います(^人^)

今までのしがらみを断ち切って、相互の発展のためにも!!!

ちなみに奄美大島は北部は宮古島のようなきれいな海が広がり、中南部では西表島のような熱帯雨林が豊かで沖縄では無いレベルの豪快な滝も数多く望め、さらに奄美大島を起点にして喜界島、加計呂麻島、請島、与路島といったさらなる離島もあり、様々な楽しみ方ができる離島なんですよね。

正直、1週間居ても足りないかも^^ゞ

しかも沖縄ほど観光客であふれかえっている感じではないので、のんびりしつつ、様々なアクティビティを楽しみたい方にはおすすめだと思います。

海の中も沖縄ほどの珊瑚礁は望めませんが、海の透明度が高いのでダイビングするには沖縄よりも満足度が高いかもしれませんし、シュノーケリングするにも透明度が高い海があるビーチも多いので、いろいろ楽しめると思います。

個人的にはやっぱり奄美といえばジャングルと滝なんですけどね~。

あと加計呂麻島。のどかでホントに良い島ですよ。沖縄の離島は最近観光化が進みすぎて、以前ののどかさが失われつつある島も多いのですが、この加計呂麻島は奄美大島から船の便数が多いのに、ものすごい島はのどか。請島や与路島はさらにのどかですが、基本的に日帰りできるのは日曜日ぐらいしかないので、なかなか難しいですが、加計呂麻島なら気軽に往来できるのでおすすめですね。

しかも原付バイクを船に乗せてもたったの「+270円」。激安です。加計呂麻島ではレンタカーはあるけどレンタバイクは無かったと思いますので、加計呂麻島行きの船が出る古仁屋で借りて島へ持っていくと意外と安上がりかも?

ちなみに奄美大島の中心街である名瀬で借りるとバイクで山道を50kmほど走行しなければならないのでかなり疲れますので、名瀬から古仁屋までバス移動し、古仁屋でバイクを借りて島へ渡るのが一番おすすめかな?


この夏、そしてこの先の離島巡りの際は奄美大島も検討してみてくださいね。

できればバニラで奄美大島入りして、その後は船で奄美の島々を巡って沖縄入りして、沖縄も楽しみつつ、沖縄から戻るプランも考えてみてくださいね。

バニラエアの奄美便が運休にならないように積極的に活用しましょう^o^/

日時: 2014年07月17日10:45|格安航空券


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